お知らせ

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書籍

2019年 6月12日(水)

新刊『平成31(令和元)年改正版 不動産税額ハンドブック 』のお知らせ

 日本の税法は非常に難解で、専門家でも全部理解するのは困難です。ましてや、専門家以外の一般の方にとっては非常にわかりにくいものとなっています。
 本書は、不動産の譲渡・相続・贈与の税金について、実用的でわかりやすい本を提供したいということから平成元年に発刊され、今年で31年目を迎えます。
 以降、税理士、公認会計士、金融・保険関係、不動産業等の方からまったく税法を知らない方まで幅広い層に支持され、ご好評いただいております。

書籍

2019年 3月 8日(金)

新刊『宅建業者のための民法改正ガイドブック ―不動産取引に役立つ契約書改定のポイント』のお知らせ

売買・賃貸借契約などの民法(債権法)が改正され、2020 年4 月1 日から施行されました。改正により不動産実務はどのように変わるのか? 賃貸実務の場合では、個人保証人の責任の限度額、売買実務においては、瑕疵という言葉がなくなり契約不適合になったというのが改正の大きな柱です。これに伴い、契約書はどのように変更すればいいのか、宅建業者には頭の痛いところです。
本書は、民法改正が賃貸実務に与える影響、売買実務に与える影響及び賃貸・売買双方に与える影響をテーマに、実務に関わる改正のポイントを全て網羅、改定賃貸借契約書・売買契約書のひな形も掲載、不動産業者が直ぐに使える民法改正のためのガイドブックです。
なお、HPでは民法改正『売買仲介編』『居住用賃貸借編』『事業用賃貸借編』を動画で解説・契約書全14書式(重説含む契約書)をダウンロードできます。

※追補があります。こちらよりPDFを印刷してください。
※読者からの質問にお答えしました。PDFを印刷してください。

書籍

2018年 7月20日(金)

新刊『平成30年改正版不動産税額ハンドブック 』のお知らせ

【お詫びと訂正】
P30に誤りがありました。大変申し訳ございません。お詫びして訂正させていただきます。詳しくは正誤表をご参照ください。

難解で複雑な不動産に関わる税金について、わかりやすく解説しています。
特例が適用できるか判断する「適用可否チェックリスト」、計算例にならって数字を入れていくだけで概算の税額が算出できる「税額計算表」、「譲渡・相続・贈与税額一覧表」は条件を見ながら概算が一目でわかると好評いただいています。

書籍

2017年 6月23日(金)

新刊『平成29年改正版 不動産税額ハンドブック 』のお知らせ

【お詫び】本書の235ページに誤りがございました。お詫びして訂正させていただきます。
     正誤表をご参照ください(PDF)

日本の税法は非常に難解で、専門家でも全部理解するのは困難です。ましてや、専門家以外の一般の方にとっては非常にわかりにくいものとなっています。
 本書は、不動産の譲渡・相続・贈与の税金について、実用的でわかりやすい本を提供したいということから平成元年に発刊され、今年で29年目を迎えます。
 以降、税理士、公認会計士、金融・保険関係、不動産業等の方からまったく税法を知らない方まで幅広い層に支持され、ご好評いただいております。

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2016年10月14日(金)

新刊『不動産業者のためのマイナンバーQ&A -マイナンバーと不動産取引関係者の対応』のお知らせ

いよいよ年末の支払調書および来年2月からの確定申告時にマイナンバー記載が義務付けられます。マイナンバーは、不動産取引にも大きな影響があります。そこで、売買・賃貸など不動産取引を行う法人・個人の方、賃貸管理業者などが取引の関係者のマイナンバーをどのような場合に取得しなければならないか、さらに、取得の方法・取得した場合の管理方法などの具体的対応策、処理のための書式等についてあらゆる角度から解説しています。

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2016年 6月16日(木)

新刊『平成28年改正版不動産税額ハンドブック 譲渡・相続・贈与税額一覧表』のお知らせ

 日本の税法は非常に難解で、専門家でも全部理解するのは困難です。ましてや、専門家以外の一般の方にとっては非常にわかりにくいものとなっています。
 本書は、不動産の譲渡・相続・贈与の税金について、実用的でわかりやすい本を提供したいということから平成元年に発刊され、今年で28年目を迎えます。
 以降、税理士、公認会計士、金融・保険関係、不動産業等の方からまったく税法を知らない方まで幅広い層に支持され、ご好評いただいております。

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2016年 5月26日(木)

新刊『不動産コンサルティングの真髄 ー企画書から導く土地活用の成功事例54』のお知らせ

不動産コンサルティングの成功は企画書にある。実際の企画書を元にそのポイントを解説しています。

公認 不動産コンサルティングマスターとして、地元愛知県一宮市で数多の不動産コンサルティングで成功し続けている著者が、地場の不動産業者だからこそできる丁寧なコンサルティング、そのノウハウを明らかにしています。

書籍

2015年12月 1日(火)

新刊『実践「ホームステージング」が売買仲介を変える ~家を売る前に読む本ー出来るだけ高く、出来るだけ早く』のお知らせ

不動産取引におけるホームステージングとは、売買業務であれば商品である物件、「家」を出来るだけ「短期間」で、そして「最良の価格」で「売却」出来るよう準備することです。
また、賃貸業務であれば「空室」を早期に埋めるために準備することです。
ステージングは「居住中の家」「空家」、また建物の大きさを問わず、どのような「家」でもその効果は高く、特に市場に競合物件が多い時ほど有効な手段となります。売り出す物件を整え、余計なものを間引き、時には家具や小物を加え、購入希望者が買いやすい状態にすることです。
「ホームステージャー」が行なうホームステージングとは「家」を「商品」に変える手助けをすることです(はじめにより)